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リニューアル発売記念「ご自愛(EYE)キャンペーン第3弾」埼玉県熊谷市「ハル理容院」で、究極のクール体験をスタート

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リニューアル発売記念「ご自愛(EYE)キャンペーン」第3弾として、7月17日(金)より、暑さ対策日本一を掲げる埼玉県の熊谷市にある「ハル理容院」とのコラボレーションを開始。

本格的な暑さ対策として、目もとから劇的にクールにリフレッシュできる「アイシャンプークール」を使用した夏季限定メニュー「クールなアイシャンプー」を新たなサービスとして提供いたします。 

“暑さ対策日本一”を掲げる熊谷の「ハル理容院」で、究極のクール体験をスタート

同店で例年絶大な人気を誇るのが、冷やしたメントール系シャンプーで洗髪する夏季限定メニュー
「炭酸冷やしシャンプー」です。
今回はこの名物メニューに加え、まつ毛や目もとを爽快に洗える「アイシャンプークール」を使用した
「クールなアイシャンプー」を新たに導入いたします。

施術では、通常の「炭酸冷やしシャンプー」の前に「アイシャンプークール」を使用し、
お客様ご自身で洗顔とともに目もとを優しく洗い上げていただきます。
お顔全体をクールにすっきりさせた後、さらに「炭酸冷やしシャンプー」を行うことで、
この夏だけの究極の爽快感をご体験いただけます。 

「ハル理容院」をはじめ「炭酸冷やしシャンプー」を提供する埼玉県の理美容院5店舗において
「アイシャンプークール」1回分の無料サンプリングも実施します。

その他、夏だからこそ気をつけるべき「目のリスク」と清潔習慣(リッドハイジーン)について、
伊藤医院 眼科 有田玲子先生に取材しました。

近年ではメイクをする男性が増加しているほか、スマホやPCの酷使による目もとの疲れ、
夏の汗対策として「目の清潔」を心掛ける方が増えています。

ぜひこの機会に、新しくなったアイシャンプーで爽快な目もとケアをお試しください。 

リニューアル発売記念企画 「ご自愛(EYE)キャンペーン」

今回のリニューアルを機に、「目もとの清潔を保つ」ことの大切さをより多くの方に伝えるため、
商品の販売だけでなく、「アイシャンプー」を体験できる施策を展開していきます。

“暑さ対策日本一”を掲げる熊谷の理容院で目もとから冷やす「クールなアイシャンプー」

開催期間2026年7月17日(金)より ※定休日 毎週月・火曜日
営業時間水曜~金曜 9:00~19:00(※最終受付) 土曜・日曜・祝日 8:30~18:00(※最終受付)
実施店舗ハル理容院
店舗住所埼玉県熊谷市星川2-74
対象者期間中の「炭酸冷やしシャンプー」をご注文のお客様全員に「アイシャンプークール」体験
特典内容期間中の来店者全員に「アイシャンプークール」のサンプルをプレゼント
公式HPhttps://www.harutoco.com/index.html
公式SNShttps://www.instagram.com/haruriyouin/

「クールなアイシャンプー」サービスについて

「炭酸冷やしシャンプー」の前に、洗顔とともに「アイシャンプークール」を使用し、目もとを優しく洗い上げることで、お顔全体をクールにすっきりさせます。

これまでの「炭酸冷やしシャンプー」を越える究極の爽快感をご体験いただけます。
※お客様ご自身で目もとを含め洗顔いただきます。

「アイシャンプークール」サンプリング店舗

7 月17日(金)より下記店舗来店者様に対し「アイシャンプークール」1回分を無料サンプリング

・ハル理容院(埼玉県熊谷市星川2-74) 

・たねや(埼玉県さいたま市岩槻区西町3-5-29) 

・髪遊び理容こばやし(埼玉県大里郡寄居町大字鉢形563) 

・ヘアーリゾート アラック(埼玉県本庄市朝日町2-6-11) 

・理容 ハンダ(埼玉県行田市西新町100-344) 

・aozora(埼玉県熊谷市中西1丁目5-19)

リニューアル発売記念企画 眼科医インタビュー

夏場に男性が気をつけるべき「目のリスク」と清潔習慣について

伊藤医院 眼科 有田玲子 先生にインタビュー

男性は目のトラブルに気づきにくい?

普段アイメイクをしない男性は、まつ毛の根もとを意識して洗う習慣が乏しく、鏡を見る頻度も少ないため、まぶたの汚れや皮脂の残りに気づきにくい傾向があります。特に夏場は皮脂の分泌が増えるため、まぶたのベタつきや汚れが溜まりやすく、目をこすった際に炎症やものもらいなどのトラブルが一気に起こりやすくなります。

汗拭きシートで顔を拭く人は要注意!!  

夏場の汗拭きシートは顔全体をさっと拭けるため便利ですが、エタノールなどの成分が目に入ると角膜にダメージを与える可能性があります。目もとには使用しないように気を付けましょう。

夏の強い紫外線の中、スマホを見る危険性

紫外線は本来、涙が約60%を吸収・散乱して守ってくれます。しかし、スマートフォンを見続けることでまばたきの回数が減り、涙が不足した“ドライアイ状態”になると、この防御機能が弱まります。その結果、角膜炎や翼状片、白内障の進行につながる可能性があります。

伊藤医院 眼科 有田玲子 先生

京都府立医科大学卒業、京都府立医科大学博士課程修了。慶應義塾大学医学部眼科学教室助手等を経て、同大学眼科講師、慶應義塾大学病院眼科MGD外来主任、東京大学眼科臨床研究員ドライアイ外来主任などを務める。一般眼科のほか、専門領域のドライアイ、マイボーム腺機能不全において多くの研究業績で高い評価を得ている。マイボーム腺機能不全の診断と治療の研究・啓発・普及のための

LIME研究会代表としても精力的に活動中。 

顔や髪を洗うように、目もとも清潔に。
ぜひこの機会に、目もとの新しい清潔習慣「リッドハイジーン」をご体験ください。